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  • Business Media 誠
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  • サステナビリティ 【 sustainability 】
     サステナビリティとは、持続可能性の意で、企業等が環境問題や社会問題への考え方・取り組みなどを自ら公表することをいう。持続可能な社会と社会的責任(CSR=Corporate Social Responsibility)との関係だが、単に企業だけでなく、Consumer Social Responsibility(消費者の社会的責任)という側面もあるという。持続可能な社会とは、格差を減らし、対立社会から参画社会に転換することだと思う。Corporate(企業)+Consumer(消費者)+Citizen(市民)が理想なのだが。
  • ホールディング 【 Holding company 】
    ホールディングとは、持株会社(もちかぶがいしゃ)のことをいう。他の株式会社を支配する目的で、その会社の株式を保有する会社。ホールディング・カンパニーとも呼ぶ。
     百貨店大手の三越と伊勢丹が、2008年4月1日付で共同持株会社「三越伊勢丹ホールディングス」を設立して経営統合することで合意したと発表。両社の経営統合により、売上高で国内最大の百貨店グループが誕生。高齢化と人口減少が進行し、長引く不況で消費が鈍る中、激化する百貨店業界の競争での生き残りを目指すのが目的。
  • ■書籍■
    52週マーチャンダイジング―重点商品を中心にした営業力強化と組織風土改革 鈴木 哲男 (著)
    重点商品を軸に店づくりをすすめ、52週で運営する「52週マーチャンダイジング」の考え方を紹介。その仕組みづくり、技術、重点商品とパート社員の戦力化などについて具体的に述べる。
    成功する心理モデル 栗原 英彰 (著) 次々と成功者が続出する実践心理モデル。ヒトの成長の過程で必ず起こる「人生のワナ」と「その抜け道」を詳述。ビジネスからパーソナルまで人生の全局面で、この心理モデルが本当に役立ちます。
    サマンサタバサ 世界ブランドをつくる 寺田 和正 (著)
    20代~30代の女性を中心に、海外ブランドと肩を並べるブランド力を誇るサマンサタバサ。本書は、創業社長自らが、人、もの、場所、宣伝の4つの視点から、世界に通用するブランドづくりの神髄を明かす。
    ビームスの奇跡 山口 淳 (著) 創業以来30年間右肩上がりの、超元気企業BEAMSの成長の秘密は? その答えを、設楽洋社長をはじめとするスタッフへのロングインタビューと、過去から現在までの歴史を振り返ることで究明する。
    フランフランを経営しながら考えたこと―Francfrancからデザインビジネスの可能性を拡げるバルスの戦略 高島 郁夫 (著) 株式会社バルス代表取締役社長。1956年福井県生まれ。関西大学経済学部卒業後、マルイチセーリング株式会社入社。1990年新規事業として株式会社バルスを設立後、代表取締役就任。その後バルスをMBOし独立。2002年ジャスダック市場に株式上場、2005年東証二部へ株式上場。2006年東証一部に株式を指定替え。この他、2002年BALS HONGKONG LIMITED、株式会社リアルフリート設立。2006年株式会社東京住宅を設立。国内外で体得した感性と独自の視点により、2007年15周年を迎えたFrancfrancなどを中心に小売業を展開。ファッショントレンドや感性からマーケティングを実施した事業を展開(
    ユナイテッドアローズ 心に響くサービス 丸木 伊参 (著) はお客様のためにある。苦情・クレームは全身全霊で受け止めよ。顧客第一の行動原則を示す「理念ブック」と、理念を現場に浸透させる取り組みを初めて明かす。
    80対20の法則を覆す ロングテールの法則 菅谷 義博 (著)
    ロングテールの法則とは、従来のマーケティング常識の「80対20の法則」(売上の8割は2割の優良顧客が生み出す)を覆す現象のことだ。ブロードバンド時代には、「売れない8割」すなわち「ロングテール(長い尾)」が、「売れる2割」を超える売上をもたらす。本書では、この法則を応用した、目からウロコのマーケティング戦略を解説する。
    続80対20の法則を覆す ロングテール戦略 菅谷 義博 (著)
    ブロードバンド時代とは、「クリエイティブな個人」が活躍できる時代です。規模や資本の大小があまり関係なくなり、アイデア、知恵を持った小さな集団が大きな富を生み出す時代に変わりつつあるのです。ニッチの集積が大きな売上をつくり出すロングテール型の構造が、国家経済レベルでも出現するようになってきているのです。さて、このような時代の流れの中で、あなたが取るべきマーケティング方法とはどのようなものでしょうか?それを本書では一から、じっくり解説していきます。
    おしゃれ消費ターゲット―売れるマーケットは7つの世代が決める 川島 蓉子 (著), 小原 直花 (著)
    売れる商品の理由がわかる、売れてる店の秘密がわかる。マーケティング分析、話題の決定版!ライフスタイル、消費志向、狙い方、98のキーワードつき。
    ジェネレーションY―日本を変える新たな世代 日本経済新聞社 (編集), 日経= (編集), 日本経済新聞= (編集)
    「今時の若者は…」。若者というと暗い面を語られがちだが、芥川賞受賞作家の2人に見られるように新しい日本社会への担い手や、消費・労働パターンが現れつつある。しなやかで前向きなY世代の実力と素顔を紹介。
    ライフコース・マーケティング―結婚、出産、仕事の選択をたどって女性消費の深層を読み解く 青木 幸弘 (編集), 女性のライフコース研究会 (編集)
    多様化・複雑化する女性の消費行動を、人生の選択肢に沿って7つのタイプに類型化。“どのような道をたどるか”で市場を読み解く新たな視点。多様化する現代女性のライフコースに焦点を当て、それに起因する市場構造の変化や新たな消費動向を読み解きつつ、今後必要とされるマーケティング対応上の方向性について論じた。
    世代×性別×ブランドで切る!―調査3万人の消費 ブランドデータバンク (著), 日経デザイン (編集)
    30代男性はグリコより「ガリガリ君」が好き! “伊勢丹”のライバルは“無印良品”!? 20代後半はCanCamより「ホットペッパー」! ・・・・ターゲットの意外な素顔がわかった! 日本全国の消費者3万人に100のジャンルを超す持ち物と嗜好の調査を実施するブランドデータバンクのデータを基に、5歳刻みの年齢と性別・ブランドを掛け合わせて分析。ターゲットの実像に迫る、商品企画者必携の一冊です。
    情熱がなければ伝わらない!アタッシェ・ドゥ・プレスという仕事 (NB Online books) 伊藤 美恵 (著)
    20代で芸能界御用達のカリスマブランドショップを立ち上げ、30代で倒産を経験し、40代でフリーデザイナー&プロデューサーとして辣腕を発揮し、いま、ファッションPRの世界で頂点に立つ著者が、自らのライフストーリーでPRの真髄をレクチャーします。
    ブランド帝国LVMHを創った男 ベルナール・アルノー、語る ベルナール・アルノー (著)
    ルイ・ヴィトン、ヘネシー、クリスチャンディオールを筆頭に欧米40以上のブランドを傘下におさめ、年商1兆円を超える世界最強のブランドコングロマリット、LVMHモエヘネシー・ルイヴィトン・グループ。その経営の実権を握る「カリスマ」、ベルナール・アルノー社長がはじめて、自らの生い立ちから、LVMH社の創設に、ブランド買収と再構築、成長の道程、経営戦略と哲学、そして21世紀におけるブランドビジネスのあり方に至るまでを率直に語った。本書は知られざるLVMHグループの姿とアルノー社長の素顔を伝える初の書籍であると同時に、ブランドビジネスの最高のケーススタディ・テキストブックである。巻末に日本進出のLVMHグループ・ブランドのカタログデータを掲載。
    あのブランドばかり、なぜ選んでしまうのか――購買心理のエッセンス アンドレアス・ブーフフォルツ (著), ボルフラム・ホルデマン (著), 松野 隆一 (翻訳), 井上 浩嗣 (翻訳)
    なぜ特定のブランドだけが買われ続けるのか、その理由を消費者心理の視点で解き明かし、さらにその知見をもとに購買を動機付ける実践的な法則にまで進化させた本。
    ブームはどう始まりどう終わるのか (岩波アクティブ新書) 中川 右介 (著)
    健康,アイドル,レトロ…さまざまなモノが意外なきっかけでブームになる.何がいつブームになるかは,誰にもわからないが,ブームはいつかは終わる.ブームはどのように頂点を迎え,何がきっかけとなって退潮し,終焉していくのか.クラシックカメラブームのなかに身をおき,成功と挫折を味わった著者が自身の経験をふまえ,考察する.
    メディアと流行の心理 中島 純一 (著)
    流行を追いかけるこころの不思議。いままでの流行理論は何を捉えてきたか。さらに新たな理論構築をめざし、豊富なデータをもとに、鋭い分析眼で流行の心理に迫る。
    流行と日本人―若者の購買行動とファッション・マーケティング 辻 幸恵 (著)
    本書では、若者の代表としての大学生を調査対象として、いろいろな切り口から流行に関しての調査を行ない、その調査結果をデータとして解析を行なった。大学生にとっての、流行とはこのような意味があったのだ、このような特徴があるのだ、こんなふうに考えられているのだ、ということがいろいろな角度から解明されている。
    ファッション・マーケティング―高感性ライフスタイルをデザインする 杉原 淳子 (著)
    本書では、人間を「生活者」「ビジネスマン」としての2つの側面から捉え、「みずからのライフスタイルをつくり上げ実行することのできる生活者」「その生活者のニーズに対応した業態化・商品化への動きを提案できる感性の高いビジネスマン」―この両側面から「感性」のある人間への成長を目指している。「感性」がなければどのような業界においても、優秀なビジネスパーソンにはなりえない。たとえ、経営・マーケティングの知識を詰め込んでも、それを実践するセンス、経営するセンスがなければ、ただの物知りに過ぎないからである。したがって、本書が、一人の人間の感性を磨き、経営のセンスを高めるための手引書になってほしい。
    実践ファッションマーケティング 下川 美知瑠 (著)
    マーケティング発想によるファッションビジネスの再生、ファッションマーケティングの他分野への応用を狙いとする。ファッションマーケティングの概念と実務、ライフスタイル・ビジネスへの応用について解説する。
    なぜユニクロだけが売れるのか―世界を制するプロモーション戦略と店舗オペレーション 川嶋 幸太郎 (著)
    大規模店出店、新機軸のヒット商品、海外展開、M&A…世界的不況で消費が冷え込む中なぜユニクロが一人元気なのか。世界を制するプロモーション戦略と店舗オペレーション。
    反経営学の経営 常盤 文克 (著), 古川 一郎 (著), 片平 秀貴 (著)
    二〇世紀、企業の勝敗を分けたのはカネという資本とその集積だった。そして米国を中心に経営や統治の仕組みがつくり上げられてきた。しかし二一世紀はこの延長線上にはないだろう。カギを握るのは人的、知的資本であり、それは同時に企業で働く“ヒト”であり、ヒトの生み出す“知”である。知をもとにおき、モノやサービスを創り出す喜び、働く幸せを軸とする仕組みを企業経営の中に織り込むことである。この論は、日本固有の精神文化・風土の中で培われてきたものではあるが、日本の企業を越えて広くグローバルにも新しい経営モデルとして議論の対象になり得るものである。日本人の仕事観を問うカネよりヒトの経営論。
    ライフスタイル発想から、ビジネスは変わる―脱マス・マーケティングへの処方箋 今成 宗和 (著)
    マス狙いを続けていても、究極、No.1しか生き残れない。それでもまだ、勝ち組、負け組レースに参加し続けるのか? ライフスタイル・マーケティングの第一人者が世に問う、時代対応策の決定版。
    ブランド―価値の創造 (岩波新書) 石井 淳蔵 (著)
    現代社会の富は「膨大な商品の集積」ではなく,「膨大なブランドの集積」として現れる.高級品から日用品まで,ブランドではない商品は見つけにくい.単なる商品名にすぎないブランドが,なぜ価値をもつのか.そして,究極のブランドとは何か.ブランドの誕生と成長のダイナミズムを解き明かす価値創造のマーケティング論.
    ユニクロvsしまむら―専門店2大巨頭圧勝の方程式 月泉 博 (著)
    なぜ、この2社だけがこんなに強いのか? かたや単品大量販売のSPA、かたや多品種少量の仕入れ型。経営スタイルは対極、でもどこか似ている「ユニクロ」と「しまむら」の魅力を大解明する。
    百貨店戦国時代 塗り替えられる業界地図 岩崎 剛幸 (著)川嶋 幸太郎 (著)
    大丸と松坂屋が統合してそれまでトップを走っていた高島屋を抜いて業界第1位となった直後、三越と伊勢丹の統合でトップの座が入れ替わった。また、親会社が敵対関係にあった阪急と阪神も統合されるなど、これまでの常識では考えられなかった統合・合併が行われている。こうした大規模百貨店の統合は地方の中小百貨店にも影響を与えないではおかない。まさに業界の再編、百貨店戦国時代の到来である。 本書は、この業界一筋に取材を続けて30年、百貨店の経営を知り尽くした著者が、こうした戦国時代の百貨店の動向を見ながら次世代の百貨店のあり方を考える。
    図解入門業界研究 最新アパレル業界の動向とカラクリがよーくわかる本 (How‐nual Industry Trend Guide Book) 岩崎 剛幸 (著)
    アパレル業界の現状や問題点、業界内の勢力関係、今後の業界動向などを調査し、図やグラフにまとめ、誰もが業界の全貌を理解できるよう詳しく解説。マーケティング的な視点を取り入れ、業績を向上させるための戦略を整理する。
    <業界の最新常識>よくわかるアパレル業界 (業界の最新常識) 繊研新聞社編集局 (著)
    アパレル産業最新事情、世界と日本のアパレルビジネス、アパレル産業の仕組み、生産から流通までの流れ、戦後日本のアパレル産業史など、アパレル産業の全体像から問題点まで、情報を網羅。
    アパレルマーチャンダイザー 新版―MDの基礎と新展開 山村 貴敬 (著)
    ファッションビジネスにかかわる多様な職種の結節点にあり、商品政策において重要な役割を果たすマーチャンダイザー。その職務概要はもとより、マーケティング手法、ブランドや商品の開発・構成、価格設定、VMDなどの実務を解説。
    図解アパレル業界ハンドブック 松尾 武幸 (編集), 佐山 周 (編集)
    M&Aや資本業務提携の大波、団塊世代の大量退職や世界規模でのSPA化の行方とは? 大変革に直面するアパレル業界構造を、繊維・素材からメーカー、小売業まで含めてわかりやすく解説。主要26社の企業データも掲載。
    流行と日本人―若者の購買行動とファッション・マーケティング 辻 幸恵 (著)
    本書では、若者の代表としての大学生を調査対象として、いろいろな切り口から流行に関しての調査を行ない、その調査結果をデータとして解析を行なった。大学生にとっての、流行とはこのような意味があったのだ、このような特徴があるのだ、こんなふうに考えられているのだ、ということがいろいろな角度から解明されている。
    マーチャンダイジングがわかる事典―読みこなし・使いこなし・活用自在 三浦 一郎 (著), 服部 吉伸 (著)
    いま注目されているのが、売るための方法論マーチャンダイジング。基礎理論から顧客に対する視点、仕入・品揃え・店舗展開の実践、商品・店舗業態の基礎知識など、MDに必要なあらゆる知識を網羅。1996年刊の最新版。
    1秒で10倍稼ぐありえない名刺の作り方 高木 芳紀 (著)
    「これが稼ぐ名刺だ!」「この名刺なら、1秒でつかみはOK!」今すぐ作れる名刺テンプレートCD‐ROM付。
    ビジネスが加速する!すごい名刺 堀内 伸浩 (著)
    たった一枚で、顧客が倍増、人脈がいっきに広がる。営業のやり方、仕事の発想が根本から変わります。
    成功する名刺デザイン 長友 啓典 (著), 野地 秩嘉 (著)
    私はこれで、幸せになりました。ビジネスで幸運をつかむ100のアイデア。

    伊勢丹だけがなぜ売れるのか 誰からも支持される店づくり・人づくり 武永 昭光 (著)
    百貨店でも専門店でも、小売業のやるべきことは同じです。伊勢丹は同業者から一目置かれ、売上げと利益を見てもお客様から高く支持されていることがわかります。消費者、同業者、そして業界を越えて評価されています。
    ですから、わかりやすく言えば、伊勢丹の優れたところをどう自社内に取り込み、継続させていくかがポイントともいえます。
     では、伊勢丹のどこがすごいのかというと、小売業が本来持つべきノウハウの蓄積があり、それを高いレベルで実現し、なおかつ長期間にわたり継続しているところです。このノウハウの蓄積と継続は企業体質ともいえることです。
     御幣があるかもしれませんが、伊勢丹を真似れば一流店になります。小売業 は、立地と店舗面積が定まった後は、「MD」「VMD」「改装」「販売サービス」のノウハウの蓄積で実力が決まります。MDにもVMDにもウイルを持ち、ノウハウを蓄積し、継続して実践していけば、お客様に支持される店舗になります。
     本書は伊勢丹を頂点とする百貨店業界について書きましたが、伊勢丹が小売業としてごくふつうのことを、ただし、高いレベルでしっかりとやっているという意味において、本書は垣根なく小売業全体で十分参考にできる内容です。広く活用していただきたいと願っています。

    ファッションブランドガイド センケン エフビー〈2006〉 繊研新聞社
    市場にどのようなコンセプトとマーチャンダイジング戦略をもったブランドが存在するのか、規模と展開 はどうなっているのかを総覧します。2004年12月17日発行。 1950社のデータに加え、新興・個性派を中心に新規掲載企業200社のブランドデータが追加され、総掲載企業数とブランド数は約2150社・9000ブランド。最新、最大のブランドガイドです。最新の企業・ブランド情報を紹介。
    日本製造業復活の戦略―メイド・イン・チャイナとの競争と共存 日本政策投資銀行産業問題研究会 (著)

    日本産業の空洞化を懸念する声が高まる中、日本の製造業の生き残り戦略を探る。208社インタビューから、21世紀型国内立地企業のあり方を具体的に提言。

    SC JAPAN TODAY (社)日本ショッピングセンター協会発行の月刊誌
    新装刊しました月刊「SC JAPAN TODAY」は、SC(ショッピングセンター)専門誌です。
    月刊「SC JAPAN TODAY」は、話題の国内外SC及び専門店等をカラーで紹介する他、いまSC業界が直面するテーマを取り上げた特集、SC販売統計等各種調査報告、SC法律問題といった実務に直結した情報が満載です。
    さらにSCの管理・運営に、そして専門店の方々や関連する方々に広く役立つ情報や最近のトレンドなども提供します。また、国際ショッピングセンター協会(ICSC)の協力を得て、ICSC会報誌「Shopping Centers Today」の翻訳記事も掲載し、世界的な動向をタイムリーにお届けします。

    楽して、儲けて、楽しむ 80対20の法則 生活実践篇 リチャード・コッチ (著), 高遠 裕子 (翻訳)
    この法則を知れば、生き方が変わる。 仕事や私生活で行きづまっている人たちへのおすすめ本。 仕事面や資産形成や人間関係でも、ムダな努力をやめた賢い「20%」人間が成功する!
     「ビジネスに直結する法則」「弱者必勝の法則」「単純かつ強力な法則」「人生を劇的に変える可能性を秘めた本」「随分楽しくなる法則」など、22の言語に翻訳された世界的なベストセラーの前作『人生を変える80対20の法則』(1998年刊行)に対しては、今もなおアマゾンに続々と反響の声が寄せられています。
     本書はビジネスはもとより、それ以外の面でもこの法則を上手に活かす方法をわかりやすく教えてほしいという読者の圧倒的な要望にこたえて刊行されたものです。個々人がかかえる日常生活のさまざまな問題を解決する知恵とテクニックが、具体例をあげて解かれています。

    図解 朝10時までに仕事は片づける―やればできる!あなたの朝に奇跡を起こす8つの習慣 ベクトルネットワーク (著), 高井 伸夫
    いかに上手に朝の時間を管理し活用するか、これがデキるビジネスマンの条件だ。朝の時間を有効に活用し、仕事の生産性と人間らしい生き方を両立させる新しいビジネス&ライフスタイルの提案。

    最新ファッション業界の現在(いま)とトレンドがよ~くわかる本―業界人、就職、転職に役立つ情報満載 為家 洋子 (著)
    ファッション業界は大きく変わろうとしています。そんな時代にあっても、オリジナリティあふれる人材が集うのがファッション業界かも知れません。本書はファッションにまつわる業界の実態を知りたいという読者に向けて、いま業界で何が起きているのか、アパレルや化粧品、美容、グッズ、百貨店や専門店などの実際から、ブランド戦略、IT戦略、人材育成にいたるまで、豊富な資料と共に、その全貌がひと目でわかるように解説しました。

    「愚直」論 私はこうして社長になった 樋口 泰行 (著)
    本書の副題は「私はこうして社長になった」。45歳の若さで日本ヒューレット・パッカードの代表取締役社長に就任した著者が、自らが歩んだ異色のキャリアを通じて培ってきた仕事の哲学を、率直に綴った書だ。
    俺ならこう売る!―カリスマバイヤーが教える商売の成功法則 藤巻 幸夫 (著)
    カリスマバイヤーとして、画期的な売り場を次々と創造し、その手腕を買われ、福助の社長となった著者。業界の革命児が実践してきた、考えるより感じとるビジネス、顧客の心をつかむ「感性ビジネス」のすべてを公開。
    図解 よくわかるこれからのバイヤー (DO BOOKS) 三宅達三 (著) マーケットの読み方からマーチャンダイジング発注の仕組み、売り場や販促との連動、さらにベンダーとの取引に至まで、バイヤーとして知っておくべき必須知識を完全網羅。

    セレクトショップバイヤーへの道―世界を視点に活躍するオーナーバイヤーが明かす 岩高要子 (著)
    セレクトショップブームが沈静化した今、勝てるセレクトショップとは…。根強いファンに支持され、不況の中でも堅調な経営を続ける実力派オーナーバイヤーが経営の秘訣とノウハウを実務レベルでわかりやすく解説。

    図解でスッキリ!最前線ファッション業界 知りたいことがスグわかる!!―ブランド戦略、SPA化 アパレルから美容・化粧品・雑貨・外食まで、激変する業界の動きが一目で見てとれる本
    松尾 武幸 (著), 三田村 蕗子 (著)

    成功の9ステップ ジェームス・スキナー (著)
    「違いをもたらす違い」とは何だろうか。素晴らしい結果を出す人もいれば、芳しくない結果しか得られない人がいます。経営コンサルタントと成功コーチのスーパースター「ジェームス・スキナー」氏(10年前に日本に『7つの習慣』を贈りだした立役者がそうした違いを徹底的に検証し、成功のエッセンスをまとめた感動の書。

    中国企業情報 2005年上期版
    北京五輪・上海万博に向け、中国は急成長しています。中国株の投資家はかならず持っておきたい中国版「会社情報」の決定版です。
    新入社員の常識
    新入社員の常識 清水 正博 (著)
    価格: ¥1,050 (税込)出版社: 商業界
    できる店長のスキルアップBOOK―アパレル&雑貨店
    できる店長のスキルアップBOOK―アパレル&雑貨店
    森川 信雄 (著)
    価格: ¥1,680 (税込)出版社: 商業界

    ファッションラベル&タグ
    ファッションラベル&タグ
    価格: ¥16,275 (税込)出版社: ピエブックス
    本書は、洋服のラベルやタグのうち、オリジナリティがあり、かつデザイン的にも優れているものを厳選して、紹介したものである。
    OPEN INNOVATION―ハーバード流イノベーション戦略のすべて
    OPEN INNOVATION―ハーバード流イノベーション戦略のすべて ヘンリー チェスブロウ (Henry W. Chesbrough) (著), 大前 恵一朗 (翻訳)
    価格: ¥2,310 (税込)出版社: 産業能率大学出版部
    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
    チェスブロウ,ヘンリー
    ハーバード・ビジネス・スクール助教授、カリフォルニア大学バークレー校客員助教授。エール大卒、スタンフォード大MBA(最優等)、カリフォルニア大学バークレー校Ph.D.Quantum社役員やコンサルタントとしても活躍。ベンチャー・ファンドNeuro Therapy Venturesの設立者
    大前 恵一朗
    東京大学法学部卒。ハーバード大学MBA。(社)日本証券アナリスト協会検定会員。日銀、大蔵省、金融庁にて金融制度の企画・立案に携わる。現在、日本銀行考査局企画役
    熱いビジネスチームをつくる4つのタイプ―コーチングから生まれた
    熱いビジネスチームをつくる4つのタイプ―コーチングから生まれた 鈴木義幸 (著)
    価格: ¥1,365 (税込)出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン
    をも場をも支配するコントローラータイプ、冷静沈着なアナライザータイプ…。タイプに応じた誉め方、任せ方、要望、動機づけ、提案、反論、報告の仕方など、コーチング研修の人気セッションを紙上公開。
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    知的生活研究所 (著)
    価格: ¥1,155 (税込)出版社: 青春出版社
    敬語はあなたの大人度を示すバロメーター。日常語から敬語を変換し、疑問に一目瞭然で答えます。礼にかなった態度や気遣いもコラムに添えた「できる敬語」をあやつれる大人になるための虎の巻。

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  • マッキンゼー流 プレゼンテーションの技術
    マッキンゼー流 プレゼンテーションの技術
    ジーン・ゼラズニー (著), 数江 良一 (翻訳), 菅野 誠二 (翻訳), 大崎 朋子 (翻訳)
    価格: ¥2,310 (税込)出版社: 東洋経済新報社
    米国マッキンゼーのエキスパートが解説する「提案・説得の技術」
    本書で解説されているものは【人を動かす技術】。「美しいプレゼン資料の作り方」「流暢な話し方」ではない。プレゼンテーションの究極的な目的は「提案を行ない、聞き手に提案を実行するように説得する」ことである以上、「美しさ」や「流暢さ」はあくまで『おまけ』である。本書はこうした考えのもと、「いかにプレゼンテーション全体をプロデュースするか」「提案をいかに実行してもらうか」という視点から執筆されている。
    ブランド力―何が企業の盛衰を決めるのか 清丸恵三郎 (著)
    ブランド力―何が企業の盛衰を決めるのか 清丸恵三郎 (著)
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    CD付き これは使える!男と女の英会話
    価格: ¥1,575 (税込)西東社
  • 男と女の間で交わされる会話を、使われる状況ごとにまとめたものです。それぞれの項目は2ページで構成されていて、左のページは英文のフレーズとその日本語訳となっています。CDも付いていますので、微妙なニュアンスや、魅力的な誘い方など、CDを聞きながら練習してください。
    【関連書籍】
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    4カ国語ファッション用語集―仏・日・英・伊対訳
    伊藤忠ファッションシステム 価格: ¥4,935 (税込)
    4ヶ国語ファッション用語集編集委員会 (編集)
    【特徴】
    ・代表的なファッション用語約5000語を収録
    ・フランス語を基語として日本語、英米語、イタリア語の同意語を分かりやすく列挙
    ・4カ国語全部の索引を作成。どの国の言葉からも検索可能
    ・ファッション・イラスト約410点(日英対訳)
    ・世界的規模に広がりをみせるファッションビジネスの必携書
    ニューフィフティーズ市場を拓く―調査報告書
    ニューフィフティーズ市場を拓く―調査報告書
    日経産業消費研究所 価格: ¥8,400 (税込)
  • ベビーブーマー世代が50代になり,長寿社会に対応した新しい価値観を持つ消費集団に変わりつつある
    戦後のベビーブーマー世代は,現在では「午後3時の世代」と呼ばれるように,経済・社会活動の中心的な役割を終え,今度は長寿社会の担い手へと転換しつつある。企業人はこの巨大な人口集団をニューフィフティーズと呼び,これまでの50代とは異なる消費行動や価値観,文化欲求の兆候に注目している。
    って感じ。 ―71の高感度指標でわかる流行るコト・売れるモノ
    って感じ。 ―71の高感度指標でわかる流行るコト・売れるモノ
    アサヒビールお客様生活文化研究所 (編集) 東急エージェンシー出版部 ¥1,600
    とりわけ不況と言われているのに、若者達が高級なスーパーブランドに群がる。 その一方で、デフレ現象が進み、価格を下げ続けてしまわざるを得ない現実。 そんな中で、流行るコト・売れるモノを分析した本が出た。
    既存の考え方では、先に進まない。ホンダの吉野浩行社長が唱えた「最初であること」「オンリーワンであること」。よって、「経営はあくまで自主、自立。外資との提携など絶対しない」と断言する強さになった。この言葉は、身にしみる。
    禁煙セラピー―読むだけで絶対やめられる
    禁煙セラピー―読むだけで絶対やめられる
    アレン カー (著) 阪本 章子 (翻訳) ロングセラーズ ¥900
    業界人の愛煙家の皆さん
    読んだだけで、タバコが止められます。
    作者アレン カー自身の体験によるセラピー本だからかも。
    健康に悪いとか、の説教本ではないのがいいかも。
  • ■ニュース■
    丸の内 MY PLAZA
    丸の内仲通りの真ん中に誕生した、丸の内 MY PLAZA。それは、1934年に建てられた国の重要文化財である明治生命館と、2004年に完成した明治安田生命ビルからなる、伝統と最新が調和する空間です。
    ファッション、インテリア、グルメを中心に、上質なスタイルを提案するブランドや、こだわりのレストランなど、それぞれに個性をもった26のショップが集まりました。

    http://www.meijiyasuda.co.jp/profile/etc/myplaza/
    六本木ヒルズ
    Shops & Restaurants
    森美術館
    アート&デザインストア
    東京シティビュー
    六本木アカデミーヒルズ
    六本木ヒルズアリーナ
    グランドハイアット東京
    六本木ヒルズツアー
    六本木ヒルズクラブ
    VIRGIN TOHO CINEMAS
    http://www.roppongihills.com/
    ラ・チッタデッラ
    中世のイタリアの街並みをイメージした川崎駅前の「ラ・チッタデッラ」が11月23日にオープン。以前から映画館やクラブ・チッタなど人気スポットだっただけに、バージョンアップした感じ。衣料品関連は、下着店だけなのが寂しい。
    http://www.lacittadella.co.jp/
    海老名ヴィナウォーク・オープン
    「マルイファミリー海老名」を核テナントする3番館、サービス関係の店舗を中心とする4番館、物販関係の店舗を中心とする5番館、シネコンの「ヴァージンシネマズ海老名」を核テナントとして、アミューズメント・飲食関係の店舗を中心とする6番館の約110の専門店で構成。
    http://www.vinawalk.com/

    皆さんが、楽しめる内容をどんどん加えていきたいと思います。
    気軽にメールを下さい。 担当:井上

     


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